職場での、上司の言葉の使い方に驚くことがあります。

日常生活においては、お喋りをしたくない人と話さなくてもよい場合があります。

ご家族がいらした場合には、そんなわけにもいかないかも知れません。

仕事先で、嫌な思いをする人は多くいらっしゃると感じます。

わたくしなど、50才代で今の職種でお仕事できることに感謝はしているのです。
女性の私にとり仕事は簡単な軽作業となりますので、楽しい事となります。

しかも同じお仕事ではなくて、色々と内容が変わることが良い刺激となります。
楽しい仕事で、簡単にできることが私には気に入っています。
金銭も頂けることで、低い収入とはなりますが充実した毎日を送っております。

同じお仕事を家でした場合には、今みたいな収入とはならないのです。
会社に所属しているからこそ、少なめですが給料を頂けるのです。
家で同じ仕事を内職でしたならば、今よりもっと少なめの収入となります。

仕事場では、やはり対人関係というものがあります。

お仕事した経験のある人は、良い経験だけではなく嫌な経験をすることもあると思います。

わたくしの仕事場でも、雇われる人となる、一番下の段階で働いている人は真面目にみんな働いています。

その人たちの上司となり人の方が、アラッと思う事など再々あります。

例えば足を組んで仕事しないでくださいと上司から言われるのですが、上司はその後足を組んで仕事をするのです。
その足を組んで仕事をしていた人は、身体が困難と言う理由があるのです。

また昼からは昼食を食べたせいもあり、眠くなるものです。
眠たそうな人を見て、上司はきつい注意をします。
でもその注意をした上司も、いつも位2時になれば余程のことがない限り上瞼が下へと弛んでいるのを私はよく見る事があります。

いつも一番下の立場で働いている人は、感情もださないで仕事をします。
しかし上司は気分で喋ったり、感情的に話すことがあります。

他にもアラッと思う事がある上司たちです。
一番下の立場で働く人は、目立つことはなく真面目に見える人達だけですが、上司の言葉や態度には驚くことが多くあるのです。

仕事先では、色々と矛盾を感じますが、仕事をさせて頂いている限り、突っ込んで言えない辛さがあります。

こんな事で仕事先を変わっても、職場には色々とあるものと自分を慰める日も多くあります。

嫌な上司と話さないわけにはいけません。
そこの所は、少し自分が大きくなって太っ腹の考えをする事が一番よいと思っています。

毎日仕事をさせて頂いたと、感謝の気持ちをもち退社する私です。
でも同じような気持ちをもつ友達がいることで、心づよく感じるのです。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ