中学校生活の思い出&いじめ日記

私は、現在24歳の男性です。
私が中学校の入学の時にかぜをひいて、入学式にいけませんでした。
次の日に初めて、中学校に初登校してきました。
登校すると私のクラスはおんなじ小学校の友達がすくなく、ほかの小学校から入ってきた、友達が
いっぱいいました。
私は始めてのクラスメートと話しをしたりしましたけど、あんまり、友達になってくれませんでした。
次の日に登校すると私が机に座ると後ろの男子生徒が私の手に暴行(いじめ)を始めて、私の左手はあざだらけでした。
私は、学校に毎日、毎日、行くといじめの標的にされていき、中学2年にあがると、いじめも倍増して、私は教室にいるだけど怖い思いしながら、
毎日、毎日、学校生活をおくりました。
中学3年の前期まで暴行「いじめ、金銭いじめ、なぐり」をされました。
私は、中学校で友達になってくれた人はおんなじ小学校の女の子だけでした。
中学卒業式の本番、練習の時も最後のいじめがあって、とても、いやな中学校生活でした。
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いじめ内容

いじめ「暴行」「金銭いじめ」「手にあざができるまで、なぐられ」「声の暴力」多数

いじめ標的にされた期間

中学校当日の中1から中2、中3前期まで、そして、最後のいじめがスタートが卒業式の当日と練習日でした。

1年間365日間 毎日、毎日、いじめの標的にされました。
約3年間と前期

私は中学校生活で楽しかったのは、部活のパソコンの部活でした。
部活は私にとって、最大の逃げて、落ち着ける場所でした。

担任にもSOSを知らせたけど、誰も助けてくれませんでした。

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